Gitlabをアップデートした
omnibus版は便利とは聞くけどソースで管理している。 https://github.com/gitlabhq/gitlabhq/tree/master/doc/update ここにあるコマンドを使えばokだったけど、rbenvを使っていたためにsudoコマンドを使うとbundlerが/usr/bin/bundlerを見てしまっていたのでmdファイルに記載のコマンドでsudo -u git -Hは使わなかった。 注意点はそれくらいでアップデートできました。
omnibus版は便利とは聞くけどソースで管理している。 https://github.com/gitlabhq/gitlabhq/tree/master/doc/update ここにあるコマンドを使えばokだったけど、rbenvを使っていたためにsudoコマンドを使うとbundlerが/usr/bin/bundlerを見てしまっていたのでmdファイルに記載のコマンドでsudo -u git -Hは使わなかった。 注意点はそれくらいでアップデートできました。
フラグでNSLayoutConstraint.constantの値を変更してscrollViewのcontentSizeを変更する、ということをしようとしたけどうまくいかなかった。 CGRectGetMaxY()の時点では_childView.frameにはconstraintの値が反映されてなかった。 だいたいの処理の流れ(適当) - (void)updateConstraint { if ([self isHidden]) { _childViewConstraint.constant = 100.f; } else { _childViewConstraint.constant = 0.f; } CGRect frame = _mainView.frame; frame.size.height = CGRectGetMaxY(_childViewConstraint.frame); _mainView.frame = frame; CGSize cont
[[SDWebImageManager sharedManager] downloadImageWithURL:...を使った時、こんな風にした。 /* build cookie */ + (NSHTTPCookie *)buildCookieWithName:(NSString *)cookieName cookieValue:(NSString *)cookieValue { NSHTTPCookie *cookie = [NSHTTPCookie cookieWithProperties:[NSDictionary dictionaryWithObjectsAndKeys: cookieName, NSHTTPCookieName, cookieValue, NSHTT
直りましたというか直しました。2ヶ月くらい前に。直った嬉しさ余って走り回っていたため書き忘れていたので書きます。 原因 ジェネレータの低速用コイルでした。 バラします。タンク、左サイドカバー、ギアチェンジペダル、スプロケカバー、エンジン左カバーを外した状態。 拡大。この状態の画像は撮影しておく必要あり。ジェネレータの上側ネジとその上の線の位置を記録しておかないと、点火時期がズレる原因になる。 ジェネレータを取り外してもっと拡大(しかしピンボケ) 少し解説 KH400の点火方式はマグネトーCDI、いわゆるフライホイールマグネトー点火やフラマグ点火と呼ばれる機構を採用している。 この方式はエンジン始動のための電源がバッテリーではなくマグネトーなので、バッテリーが死んでいても(死にかけていても)キックさえすれば(発電系が正常なら)エンジンがかかる。 ということはエンジンがかからないときにバッテリーを見ても意味がない。 ついでに書くと、KH400のジェネレータにはコイルが7つついている。詳細は下記。 ピックアップコイル ピックアップコイ
これでいいらしい。後で思い出したら調べる。 https://developer.apple.com/library/mac/documentation/Cocoa/Conceptual/ObjCRuntimeGuide/Articles/ocrtPropertyIntrospection.html#//apple_ref/doc/uid/TP40008048-CH101-SW1