ZX-10

ZX-10のヘッドライト

ZX-10は購入時点からポジションランプが点かなかった。ずっと気になっていた。 なので球切れかなということでLEDポジション球を購入した。 あとついでにヘッドライト用にH4 LEDバルブも購入した。 まめ電(MAMEDEN) BA9s G14 LED アンバー (5050SMD ピン角180°シングル 3チップ)2個セット ポジションランプ ナンバー灯 ルームランプposted with amazlet at 19.08.06まめ電 売り上げランキング: 145,511Amazon.co.jpで詳細を見る 【2019年最強 業界初モデル 】BORDAN

ZX-10

霧CBM 2019

霧CBM(霧ヶ峰 Coffee Break Meeting) に参加してきた。 寝坊したので11時頃の到着でした。 自分もですが他県ナンバーが多くいたように思います。 白バイの実演などはほとんど見ることが出来なかったのですがTwitterでフォローしている方が運営に関わっているとのことでお誘いいただけたので、その方とおしゃべりをして楽しく過ごすことが出来ました。 今回の目的がこのおしゃべりだったので目的達成です。 SKY ROAD OF VENUSステッカー、霧CBMステッカー、VENUS LINE メンバーズカード。 *会費は¥500 その後3時間くらいビーナスライン周辺を走り回り、帰宅。 総走行距離: 615km 総給油量: 39.1L 燃費: 15.72km/L ソフトクリーム:

ZX-10

ZX-10 カウルなどもらう

某掲示版にて「終活のためZX-10のカウルなど処分したい」という方がいたのでコンタクトをとったところ、連絡時点でもらい手が決まっていなかったらしく運良く譲って頂ける運びとなりました。 久しぶりにレンタカーで軽バン借りて福島県は郡山へ。 福島県へ行くのは今回が2度目、新幹線でしか行ったことが無かったので色々と道中は新鮮でした。 無事到着してカウルなどをチェックしつつ緩衝材に包んで搬入。 頂いた物 アッパーカウル(ライトユニット付き) 左右センターカウル アンダーカウル(色違いを2つ) センターカウル テールカウル フロントフェンダー リアフェンダー 車外スクリーン 純正ホイール前後 バックステップ セパハン キーシリンダー(鍵付き) タンク トップブリッジ フロントフォーク たぶんだいたいこんなところ。カウルの色はほとんどが赤白でした。 これらの他にはタオルとリポDなども頂きました。こんな汚いのもらって嬉しいのか?とか言われながら。 帰路

KH400

KH400 3度目のユーザー車検

先月6月24日、人生で3度目のユーザー車検でKH400の車検更新してきた。車検更新してきたという言い方が正しいのかどうかは知らない。 なお場所は立川、多摩自動車検査登録事務所です。 当日の事を思い出しながら書いているので何かおかしな事を書いていたらごめんなさい。 1度目の前編 1度目の後編 2度目 今回は今までとは違う順番で手続きなどを行ったところ、今までで一番短時間で車検を終えることが出来た。 0. 事前準備 自動車検査インターネット予約システムで場所・日時・車の種類など予約をする バイクを整備する。今回は全部バラしたりしているので点検項目はほぼ無い。 ネットでひろった定期点検整備記録簿を記入(元データのリンクはわからないので自分が持っているファイルのリンクを貼っておく) 軽自動車税納税を支払う 前日の夜にバッテリーを充電する 今回も朝一で車検を受けたかったが大雨が続いていて、当日になってから雨脚が弱まりそうな午後一番に予約を変更した。 1. 持ち物 現在の自動車検査証 現在の自賠責保険証 最新の軽自動車税納税証明書 定期点検整備記録簿 印鑑(前回も持って行ったけど使わなかった お金

KH400

KH400復活

KH400復活しました。 最近は仕事がバタバタしていたのとTwitter(ブログから飛べるようになっています)で書いていたのでブログを放置していました。 先月の2019年6月24日、天候はあいにくの雨でしたが車検を更新してきました。 車検の更新については別の記事する予定ですが、KH400がまた走れるようになった事、まだ問題はあるけどいったん報告です。 2017年の7月から分解し始めたKH400ですが、今までやったことをとりあえず書き出します。 どこかのタイミングでちゃんとまとめたい。 ハーネスの自作 ジェネレーター・ピックアップコイルなどの配線引き直し(発電用コイルは巻き直した) エンジンの腰上、腰下のオーバーホール クランクはオーバーホール済み ミッションやピストンなどはWPC処理 廃盤エンジンマウントボルトのワンオフ フレームのパウダーコート塗装(その他エンジンマウントステーなど小物も塗装した) フロントフォークのオーバーホール インナーチューブを新品に交換 フロントフォークシリンダーを新品に交換 社外強化スプリングに変更 フロントブレーキキャリパーの新品交換 フロントブレーキホースをステンレスメッシュに交換 たぶんこれくらい。 その他は消耗品を交換しているくらいかな。 それ以降の現在進行形なところでは オイルポンプのオーバーホールとヘリサート

SuperSherpa

SuperSherpaエンジンオイルとバッテリー交換

エンジンオイルの交換とバッテリー交換をした@5/8 交換部品 オイルドレンボルトのワッシャー 純正品番 92065058 @162 YTX7L-BS 互換バッテリー。今回は台湾ユアサの YTX7L-BS を購入。 TAIWAN YUASA [ 台湾ユアサ ] シールド型 バイク用バッテリー YTX7L-BSposted with amazlet at 19.05.19TAIWAN YUASA (台湾ユアサ) 売り上げランキング: 77Amazon.co.jpで詳細を見る 作業注意点 オイルドレンボルトの締め付けトルクは15Nm

SuperSherpa

SuperSherpaブレーキフルード交換

SuperSherpaのブレーキフルードを交換した。 使ったもの ブレーキオイルチェンジャー 今回新規導入したツール、定価は5000円だけど3800円くらいで売ってる。 このオイルチェンジャーはレビューで「負圧でタンクが潰れて使えない」といった内容が書かれています。承知の上で買いました。温泉などで売られているような牛乳瓶で代用がきくということなので、その程度で代用がきくならまあいいかなと思っています。 キジマ(Kijima) ブレーキオイルチェンジャー ワンタッチオイルエアー抜き タンク 内径5mm 汎用 105-305posted with amazlet at 19.04.11キジマ(Kijima) (2012-12-06)売り上げランキング: 89,390Amazon.co.jpで詳細を見る ブレーキフルード

ZX-10

ZX-10ジャンクションボックス燃える

あらすじ ZX-10でイグニッション連動の電源を取りたくて。 サービスマニュアルを読み配線図を読み初めて4極リレーを使って配線の加工をしようと思っていた。 リレー動作確認 はじめはヒューエルレベルゲージ(ガソリンコックの逆側にあるタンク下の2極カプラー)で導通判断させようとしたがリレーが作動しない。 調べるとリレーが作動するには9Vの電圧が必要とのこと。該当箇所の電圧は4V弱。 仕方ないので別の箇所から取ることに。 ジャンクションボックスの6,7,17番のいずれかから、、、17番取ることにした。 ジャンクションボックスを開ける こんな状態のヒューズは初めて見た。カプラーも溶けて端子と融着している。 代替品の購入とリプレース ジャンクションボックスは某オークションで落札、そのほか配線やカプラーなどは配線コムで購入してリプレース。 問題となったジャンクションボックスの品番はシールの通り 26021-1063 で購入品は 26021-1070 。26021-1070 はパーツリストに記載されている正しい品番。 26021-1063は88年モデルあたりで使われていた品番のようで、それじゃ今回の部品交換は必要だったのかな。 調べると板ヒューズも電気が流れるたびに痩せていく消耗品ということだったので10Aヒューズも新品交換した。 動作確認 初めてのリレー回路は問題無く動作。 ジャンクションボックスの回線図を見て気付いた、空いているヒューズを入れるとアクセサリー電源が取れる!

ZX-10

【車歴】ZX-10

カワサキ ZX-10 2019年3月11日に増車、3台目のバイクで初のリッタークラス。 ゆっくり書いていきます。 スペック はやい。 カスタム 中古でかなりカスタムされているのでよくわからない。 今後の予定 エンジンオイル・クーラント・スパークプラグを交換する。 同調とれてないので低速ギクシャクで2200rpm以下があまり使えないのでなんとか同調取る。

ZX-10

カワサキZX-10増車

ZX-10を買いました。 年始頃に「知り合いのバイク屋に状態良いZX-10があるんだよね〜」という話を耳にして、それ私が買ってもいいんですか?とりあえず見せてもらってもいいですか?またがってもいいですか?おいくらですか?といった流れであっというまに契約しました。契約というか個人売買のような雰囲気でした。 金額は約20万円。 車検は残り約1年10ヶ月 バッテリーは車検時に新品交換済み リアタイヤはインチダウンで18→17へ マフラーはKERKER レンサルのバーハンドル フレームのウィークポイント、エンジンマウントは溶接補強済み ハイスロ レバーを引くとシートを外せる加工(これすごい) EUモデル(137馬力) クラッチマスターシリンダーがZZR1100に変えられている(ZX-10オリジナルのクラッチマスターは購入時にもらった、オイルシールがダメらしい センターカウル両側とアンダーカウルが無く、アッパーカウルが半分に切られている だいたいこんな感じです。 任意保険については いまバイクがKH400(修理中)

SuperSherpa

SuperSherpaのタイヤとベアリング交換

表題の通りタイヤとホイールのベアリングを交換をした記録。 交換したもの フロントタイヤ IRC GP-210 2.75-21 フロントホイール ベアリング NTN 片面シール 6202LU 2つ(純正同等品) フロントホイール スナップリング カワサキ 純正品番 481J3500 リアタイヤ IRC GP-210 4.10-18 リアホイール ベアリング NTN 片面シール 6302LU 2つ(純正同等品) リアホイール オイルシール